故鈴木亙先生の「言語機能における空四面体モデル」(2000年3月、愛知女子短期大学紀要」)をここに紹介します。この理論は、通称「カラシメンタイ理論」と呼ばれる鈴木言語学の代表的な論文です。今回は先生の業績を広く知っていただく意味で、遺族の方から了承を得てここに掲載するものです。

http://hyobunken.xyz/wp-content/uploads/2019/04/空四面体理論-1-1.pdf